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【WORST】七代目武装戦線の頭 村田将五の強さや名言ビスコ戦まとめ!

WORSTに登場するキャラクター村田将五についてまとめてみました。七代目武装戦線・頭で腕っぷしも強く頭もキレるそして仲間思い。萬侍帝国対戸亜瑠市編では不良界でトップの実力と言われているビスコともタイマン張っている。そんな将五の強さや各ポイントの出来事などもまとめているので詳細情報を知りたい方は、ぜひご覧ください!

村田将五とは


七代目武装戦線・頭。天地寿藤代拓海と同じ「加地屋中」出身。リーゼントヘアーと顔に刀傷があるのが特徴。天地とは中学時代からの顔見知りで顔の傷は天地につけられたもの。親友の拓海と共に中学時代から武装の集会に顔を出しており、加盟当初から次期頭として目されていた。腕っぷしも強く頭もキレるそして仲間意識も強い。

七代目武装戦線の頭

親友の拓海と共に中学時代から武装の集会に顔を出しており、加盟当初から次期頭として目されていたが、六代目頭である鉄生が目の前で事故死したのがきっかけで失意のどん底に。黄泉の梟との抗争の決着がつくまで行方をくらましていたが見事克服し、七代目頭として復活。腕っぷしも強く頭もキレるが仲間意識が強すぎる面もあり、六代目時代にはリトルリーグでバッテリーを組んでいた幼なじみをケガさせ、恐喝しようとした狂屋の幹部・寺門を半殺しにした。

村田将五の強さ

武装戦線の頭だけあり喧嘩の実力もかなり高い。漆黒の蠍との抗争では、天魔のKKKの姫川敬とのタイマンで圧勝し、E.M.O.Dとの抗争では、頭の前川宗春とのタイマンに勝利している。萬侍帝国最強の男ビスコとのタイマンでは負けてしまうが、そのタイマンで立ち会ったすべての人間が将五に男を見た。

村田将五の兄

四代目武装戦線・副頭である村田十三が実の兄。四代目頭・九能龍信からの香典を墓前に供えた。将五が鉄生の死が原因で行方をくらませた際には彼の心中を察してしばらくそっとしておくように武装メンバーに伝えている。花達が高校卒業を控えた時期には大阪で知人の店を手伝っている。

ビスコとの対決で敗れる

萬侍帝國七人会との6対6のタイマン戦では最終6番手を務め、ビスコこと蛭子幸一と対決。最初の一撃でほぼ意識が飛ぶもその後4回立ち上がり、健闘するも敗北。そのタイマンで立ち会ったすべての人間が将五に男を見た。ビスコに勝った時には花とのタイマンを希望するも、叶わなかった。

村田将五の名言

まとめ

七代目武装戦線頭。仲間思いで頭もキレる。だがキレると我を失って暴走してしまうところもある。武装戦線を引退後は兄である十三と大阪で知り合いの店で働く。そんな村田将五について何か情報がありましたらコメント欄の方でお願いします!