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【クローズ】最強の男は誰だ!クローズ強さランキングベスト10

クローズでは多くの不良達が出てきますが、その中で一番強い男は誰か気になりませんか?今回はクローズ最強の男ランキングベスト10を作ってみました。各キャラクターの強さなどもまとめているので、ぜひご覧ください。

クローズ最強の男ランキングベスト10

10位・春山 孝一(パルコ)

県南の五人組の一人。常にサングラスをかけている。髪型は時によって異なるが、共通してサイドとバックを剃り上げたやや奇抜なスタイル。陽気な愛されキャラだが喧嘩の実力はテル、キーコを凌ぎ、キレると見境がつかなくなり暴れ回る。黒焚連合との抗争では、不意打ちで千秋に倒されたがタイマンでリベンジ、パルコの実力を認めた高梨との間にささやかな友情を築いた。後のスネイク・ヘッズとの戦いでは半ば思いつきでパルコ・アンド・デンジャラーズを結成し、リーダーとして活躍する。中学生のころは3つの中学を支配し、髪を緑色に染めていたことから「緑の破壊屋」と恐れられていた。

9位・真弓鉄次

スネイク・ヘッズ幹部。左目の辺りに大きなアザがあるのが特徴。ゼットンの蹴りにも動じない、春道が驚くほどのタフさを誇る。公平がスネイク・ヘッズの中で唯一認めた存在で、公平とのタイマンをきっかけに、兄弟分として地獄の果てまでついていくことを誓った。喧嘩の実力は、春道がキーコ、マコに匹敵すると述べるほど高い。公平が死にスネイク・ヘッズが解散した後、パルコらと共に公平の墓に参り、ヤクザとなるべくひとり県南を去っていった。

8位・陣内公平

スネイクヘッズ副ヘッド。喧嘩の実力は非常に高く、頭も切れる。県南の五人組の一人だったが、春道達との戦いで成長したテル達との間にズレを感じ始め、八丁の誘いを受けスネイク・ヘッズに入る。その後ヘッド代行として八丁不在のスネイク・ヘッズを乗っ取り、県南の不良の頂点に立った。P.A.Dとの激しい抗争の末、テルに諭され新たな一歩を踏み出そうと決意。しかしその矢先に園田にナイフで刺され、命を落とした。

7位・九能龍信

四天王の1人として数えるほどなので喧嘩はめちゃくちゃ強い。鈴蘭の実力者であるポンとヒロミが2人がかりでも全く歯が立たないほど。鳳仙の頭である美藤竜也とはライバル関係。P・A・D(パルコアンドデンジャラーズ)編では「P・A・D」のメンバーとして活動し、県南で最大勢力を持つ暴走族「スネイク・ヘッズ」と抗争した際も要注意人物として恐れられる。作中で春道も多くの男達と喧嘩してきたが龍信と美藤は3番目に強かったと語っている。

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6位・美藤竜也

2年で実力は鈴蘭のライバル校である鳳仙のトップであることから相当の実力と言って間違いないでしょう。鈴蘭と鳳仙の抗争編の時は、鈴蘭の実力者である坂東秀人、桐島ヒロミを1人で圧倒的な実力で倒した。P・A・D編では県南で最大の勢力を持つスネイク・ヘッズとの抗争ではその強さを見せ高額の懸賞金がつけられる。本作の主人公である坊屋春道が多くの男と喧嘩してきた中で3番目に強かったというほどの実力者である。

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5位・古川修(ブル)

焚八商業高校の頭で黒焚連合初代総長でもある。体格がよく、おおらかな性格をしている。同じ女子に見とれて尾行していた男と意気投合し、犬猿の仲だったマルケン・カクケンとの決闘に助っ人として連れて行く。その時に男が鈴蘭の坊屋春道であると初めて知り、その圧倒的な実力に危機感を覚え、同じく春道の強さに戦慄したマルケン・カクケンと黒焚連合を結成する。その後、石井剛とのタイマンに勝利し、黒焚連合に対抗して作られた塚本・七森連合を吸収。それがきっかけで河田二高と百合川南も加入し、連合を計6校が集う大集団に育て上げた。連合の総長に就任したことでリーダーとしての素質が開花し、「四天王」の一人として誰もが認める存在となった。

4位・木津京介


県南の五人組の一人。本編では少年刑務所に入っているなどしているため名前しか登場しないが「続・外伝」では主人公として活躍している。明るく憎めない性格をしている。髪型は松田優作を意識したパーマヘア。五人組の中で最も喧嘩が強く、公平とは中学1年のころから付き合いがある親友だった。少年刑務所時代の舎弟を使い、公平殺害を指示したのが八丁であることを突き止め、八丁を半殺しにして再び少年刑務所へ収監された。五人組の1人であるテルも「坊屋春道と同じくらい最高の男の木津京介がいるから今度紹介する」と龍信に話していることから喧嘩の実力は相当上だと考えられる。

3位・九頭神竜男

九頭竜會の頭。春道の一世代下で、萬侍帝国初代総長・九頭神虎男の弟で、その圧倒的な強さから日本不良界最強の男と呼ばれている。次期総長の座に就くことが確実視されていたが、虎男は九頭虎會の伊能を二代目総長に指名、それを不服として東京から姿を消し、トシオと2人で春道のいる街にやってきた。新四天王を逆恨みする甲斐の仲間たちに金で雇われ、武田好誠、キングジョー、ゼットンをたった一人で一方的に叩きのめした後、春道との壮絶な死闘の末に初めての敗北を知る。その後は九頭竜會を解散してトシオと2人で新たに『九頭神會』を結成し、再び萬侍帝国の一員として全国にその名を轟かせた。春道によると、今まで戦った相手の中でリンダマンに次いで強かったという。春道の街に来る前に美藤竜也と戦って腕を折り、病院送りにしている。かつては凶暴な性格をしていたが、春道に敗北して人間性が変わった様子が見られた。

2位・坊屋春道

本作の主人公で鈴蘭高校に2年の時に転校してきた男。性格はスケベで明るいお調子者だが喧嘩がめちゃくちゃ強く、基本的には一匹狼で群れるのを嫌うが実は仲間思いで仲間のためなら自分の身を危険にさらすのもいとわない。しかし照れ屋な性格なため他人にはそういった部分をみせない一面もある。「俺は不良ではなく、降りかかる火の粉を払おうとしてたら喧嘩になるだけ」と本人は言っている。主人公だけあり、春道は喧嘩がめちゃくちゃ強いです。作中ではリンダマン以外には負けていません。「四天王」の一人に数えられるようになるが、事実上は街で最強の男として認められている。3年生の時には「不良界最強の男」九頭神竜男をタイマンで倒し、全国にその名が知れ渡るようになった。

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1位・リンダマン


鈴蘭史上最強の男。阪東の同級生。体格が非常によくあまり人と話さず、派閥に属さない一匹狼で、鈴蘭の抗争にも全く興味を示さない。圧倒的な強さゆえに喧嘩を売る者もほとんどおらず、別格の強さと言われています。作中では本作の主人公である春道に勝った唯一の男。春道も作中で一番強かった相手はリンダマンだと語っている。作中で唯一春道を倒した男でもある。

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まとめ

いかがだったでしょうか?クローズの最強の男ランキングは多くの強いといわれるキャラから厳選してみました。あなたが最強だと思うキャラはランクインしていましたか?もし別のキャラがいるようでしたら、ぜひコメント欄で教えてください。